
台風6号(2021)が発生しました。
最新進路予想をします。日本上陸はいつなのでしょうか?米軍(JTWC)の情報、ヨーロッパ(ECMWF)の情報に
より進路を予測したいと思います。最新情報を追加します。
目次
台風6号(2021)の最新情報の進路予想は?
台風6号(2021)の7月24日21時現在の状況
現在の台風の位置はこちらです。
台風6号(2021)の7月23日11時現在の状況
気になる台風の位置はこちらです。
台風6号(2021)の7月20日21時現在の状況
気になる台風の位置はこちらです。
出典:気象庁
なおも、強い台風で、西南西へ 15km/h (8kt)で進んでいる。中心気圧は、975hPaで、中心付近の最大風速は35m/s にもなり、最大瞬間風速は、50m/sにもなる。日本風工学会によると、瞬間風速50m/sを超えると、電柱や街灯が倒れたり、走行中のトラックが横転したり、電話ボックスや自動販売機が倒れたりするなどの可能性があるという。がその飛んできたものが窓ガラスを直撃の二次災害を巻き起こすことにならないだろうか?
浸水の可能性がなければ、食料を備蓄しての地下のほうが安全なのだろうか?
台風6号が沖縄に接近 21日は本島地方などでも大荒れの天気になる恐れ https://t.co/lKe2zM3H72 pic.twitter.com/PADsVWzdWC
— 最新ニュース@トレンド (@koukishin_news) July 20, 2021
こちらの方が色分けされていて、わかりやすかったの、紹介いたします。日曜日までは、安心でないということでしょうか。
台風6号(2021)の7月19日21時現在の状況
台風の状況はこちらです。
出典:気象庁
台風6号(2021)は宮古島の東約330㎞にあり、西に向かって進んでいます。時速10㎞(6kt)というかなりスローペースで進んでおり、沖縄や奄美地方への影響が長引く可能性があります。
中心気圧は975hPa、中心付近の最大風速は35m、最大瞬間風速は35mです。
今後さらに発達しながらゆっくりと西に向かって10りーkm/hで移動しています。沖縄・奄美地方へ接近のため、
暴風・高波にはじゅうぶん警戒し、また20日ごろからは警報級の大雨のおそれもありますので、最新情報をこまめにチェックし、早めの対策を心掛けてください。
米軍(JTWC)の進路予想
引用元:米軍合同台風警戒センター(JTWC)
日本の気象庁とほぼ同じ進路予想です。
本州に接近するないはないですが、暴風域をともなって沖縄・奄美方面と進路とっているです。台風上の地域の人は注意してください。
台風6号(2021)の進路予測ネットの反応
【台風6号 宮古島の一部が暴風域に入りました】 https://t.co/D2T5aPF35L 23日(金)午前1時現在、台風6号は宮古島の南南東約140キロで、ほとんど停滞し..
— tenki.jp (@tenkijp) July 22, 2021
2021台風6号の目あるよ。
iPadでウェンディを眺めてます。
このアプリは3カ国のお天気予報があるので助かるサイトです。
予測は大切。宮古島に向かってる。
台風さんの進路が気になる。(笑) https://t.co/oF69TzB5MS— Tchieko (@ikokoro) July 20, 2021
その通りですね。台風などわからないものは予測が大事ですね。予測で予定変更の早期判断も大切ですね。
こんばんわ
西表島台風6号直撃か
西表島北部上原港
空の様子。
台風は勢力を強め
沖縄本島や先島諸島に接近中
最大瞬間風速55メートル沖縄の台風直撃ははじめて
嵐の前の静けさ。備えあれば憂なし2021.07.20 19:00
撮影協力 ぽけっとはうす#西表島 #台風6号 pic.twitter.com/nugvl4cLkN
— タワマンシェア族『住人一名南国でリモートワーク始めました』DAISHINGO (@shingo_3690) July 20, 2021
台風6号 停電5020戸、沖縄本島各地でも 宮古、久米島、慶良間、粟国の暴風警報続く(7月24日午前11時半)。(´Д`υ)
— たらい猫 (@tarainoneko) July 24, 2021
台風6号もノロノロだよなあ
被害がこれ以上出ませんように
— みかげ (@karamity_jane) July 24, 2021
ヨーロッパ中期予報センター(ECMWF)の進路予想図
引用元:ECMWF
ECMWFはスーパーコンピュータによる予報で、ヨーロッパだけでなく各地域、アジアの予報も行っているということです。
そんな、スーパーコンピュータによる予報によって自然災害や、人災を減らせるなんてすばらしいことですね。
ECMWFは[世界一の数値予報精度]と言われていろそうです。
まとめ
台風シーズンがいよいよ近くなってきていますので、いざとなって品薄なって困らないように台風対策や防災グッズなど早めに備えを今から見直しておきましょう。気温の変化が例年と異なると感じる方もいると思います。各地で局地的大雨(局地的豪雨、ゲリラ豪雨)などの自然災害がよく聞くようになった?と思いませんか。そこのあなた。そのためにも防災グッズは必要になってくると思います。