仲里依紗のトカゲくんって子供のことなの?その名前の理由とは

今回は、仲里依紗さんが息子のことを「トカゲくん」と呼ぶようになった理由を調査しましたのでご紹介いたします!


仲里依紗さんが子供を「トカゲくん」と呼ぶ理由は?

そんな仲里依紗さんは、2013年4月に俳優の中尾明慶さんと入籍し、同年10月に第1子となる子供を出産しましたね。

息子は、仲里依紗さんのYouTubeチャンネル「仲里依紗です」やインスタグラムに登場していてイケメン息子と話題になっています。

仲里依紗さんは、旦那である中尾さんのことを親しみを込めて「キツネさん」と呼んでいて、息子のことを「トカゲくん」と呼んでいます。

子供をトカゲくんと呼ぶようになったのは、仲里依紗さんがYouTubeで息子と1日デートをするという企画の時に、本名を伏せるために1日だけの名前を決めようと息子と話している時に息子が学校で飼育しているトカゲの話題からトカゲくんとなったそうです。

学校で飼育しているトカゲの名前は、「トゲ君」「トゲまる」と言ってましたが、この時はまさか息子ちゃんも自分自身も「トカゲくん」とよばれるようになるとは思わなかったでしょうね!!

その時の二人の会話のやり取りの面白い動画はこちらになります。↓↓

確かにニックネームを決めておかないと本名で動画に会話で呼びあうわけに行けませんからね。

2人のやり取りはこちらです。

はは

じゃさぁー 今日一日限定のなまえから 決めようよ~


子供

トマト・トマトくんは~?


はは

え?なんでぇ?


子供

だって~トカゲ飼ってるから、トカゲに似てるじゃ~ん!(子供の発想じゃん)


はは

トカゲくんじゃいいでないの?

「(本人が気に行っているので)じゃあ決定~」という感じのノリで決まったんです。

その日限定のニックネームになる予定が、二人とも気に入ったのか、純粋に便利だったのかは不明ですが、そこからずっと現在まで定着してトカゲくんになっているようですね。

YouTubeなどを見ているとわかりますが、仲里依紗さんと息子はとても仲が良いですよね。


仲里依紗さんの実家はどこ?

仲里依紗さんの実家は岩手県渡市にあります。

実家は、大船渡市にある山間部にある広大な敷地を持つ木造の大きな家で、豪華な家具や施設などを持っています。

また、実家の周辺には多くの自然があり、田畑や林などの田園風景が広がっています。

この実家は仲里依紗さんの元家の経営である会社から提供されたもので、仲里依紗さんの家族が家族全員で住んでいます。

そんな仲里依紗さんの父親は、
1988年から長崎の東彼杵町と大村島町に「タック」という雑貨や服などの商品を販売する店を経営し、町の人に親しまれています。

外国人の見た目だけでなく、本質的には九州男児であり、東京で食事をしている店の中でも大きな声で長崎弁を話すとか。

父親の店の向かいには祖父母が経営するブティックの「ニュー東映」があり、50年以上に渡る老舗の店内には仲里依紗さんのポスターが至るところに貼られています。
そのため、仲里依紗さんのファンがポスターを見に訪れることもあります。

仲里依紗さんの実家は、お金持ちと言われているらしいですが、その理由を調査すると、
仲里依紗さんの父親が高級バイクを数台所有していることや、仲三姉妹が幼少期から日本舞踊を習っていて、発表会であれば30万円以上を出しているということが挙げられます。


仲里依紗プロフィール

仲里依紗のプロフィール

  • 生年月日:1989年10月18日(33歳)
  • 出身地:長崎県
  • 身長:162cm
  • 血液型:B型
  • 職業 女優、ファッションモデル、YouTuber

仲里依紗さんは、長崎県の東彼杵町に生まれており、スウェーデン人と日本人のハーフの父親と日本人の母親の間に生まれたというハーフです。彼女は祖父がレオナルドダヴィンチが書いたモナリザの絵が好きだったことから「リイサ」と呼ばれています。

その街はイノシシがよく出没するため、外出するときには「イノシシの罠に気をつけて」というような言葉が使われます。仲里依紗さんは、当時流行していた歌手の浜崎あゆみさんが大好きで、将来は渋谷109で店員になりたかったそうです。


まとめ

仲里依紗さんは息子を「トカゲくん」と呼んでいますが、その由来は飼育している「トカゲ」の話題からのようですね。

そして、トカゲの話題が飛び出た瞬間は、YouTubeの動画撮影を機にニックネームを何にしたらよいかということで、「トカゲくん」と呼ぶようになったことが分かりました!!

本当はその日の1日限定だったのですが、結局そのまま「トカゲくん」と呼び続けているので、親としても親しみやすく・呼びやすく、トカゲくん自身も気に入ってるニックネームかもしれませんね。