北乃きいが足のケガ報告!「やっぱり布団はさ、毎日干したいね」と告白する

北乃きいさんが昔に足のケガをしたことがあったが、報告が遅れたことがありました。
その内容について、いつ、なぜ遅れたのかリサーチ致します。


北乃きいが足けがしたのはいつのこと?

北乃きいさんが足をけがしたのは、2012年5月25日の週刊誌の「フライデー」で報じられました。

週刊誌の内容では、右足首の靱帯を損傷したことを報じられておりました。

ただ、なぜ損傷したのかの理由については報じられませんでした。

また、理由、原因についてリサーチ致しましたが残念ながらわかりませんでした。

北乃きいさんが、自身のブログで足のケガの報告をしたのが2012年6月6日だったのです。

10日もたってから、「ただ足がこんなんだからね、重いものが運べない、、、。」と漏らした。

当然、それを知ったファンから 「足大丈夫ですか?」と心配するコメントが数多く寄せられたということで、翌日、みんな、心配ありがとうございます足のこと、私が言うまでみんなが黙っててくれたの凄く嬉しかったよ。本当にみんなの気遣いに感謝です。」と投稿されております。

北乃きいが足のけがに触れなかった理由とは?

足のケガに触れなかった理由について説明したいと思います。それは、

「真面目な話をすると、私(北乃きいさん)は弱味を見せたり人に頼ったりするのが本当に嫌だし苦手であるということ。

だから、人からそういう事にふれられるのとかがダメなんだ」と説明されておりました。

「みんなは私(北乃きいさん)のそんな性格を知ってたからか、気遣ってくれたのかなって思うと本当に嬉しい」とその後心境を続ったとされた。

北乃きいさんって、自分の事を思ってファンの人をとっても大切にする人なのですね。と感じました。


北乃きいがネイルサロンに通っていた!

北乃きいさんは、若い時代にネイルサロンに通っていたということてす。

よくネイルサロンに行って、プライベートは良くネイルをしていたということです。

その様子がアメブロにのっていましたね。

ネイルサロンのお店ってていうのは、代官山にあるミランダという名前のサロンです。

今まで、ネイルサロンでのネイルなんて公表していませんでしたね。

参照:https://ameblo.jp/kie-kitano/entry-10946121395.html

これはこの間やったものです。

handはシンプルに、footはキラキラした宝石のようなイメージにしました。

感想として、ネイルサロンという専門の所でやったのってとっても素敵ですね。

ちっちゃな、足の指にピッタリと、イメージ通り真珠のような宝石や、色鮮やかでとっても可愛い足になっちゃいましたね。

サンダルをはくのが楽しみです。と北乃きいさんは言っておりましたがその通りですね。

キチンと、5本の足の爪が見えるサンダルがほうがいいですよ。せっかくネエルにしたのですからね。

たとえばこんなのはどうでしょうか?

 

 

これで、あればネイルサロンにいった効果も抜群だと思いますね。

北乃きいさんにより、イルサロンという専門の所でやった時の感想がつぎのとおりです。

お店は店内・店員さん共にとっても可愛くて入るとお姫様のような気分にさせてくれるような感じ、そして本当に接客が良くて毎回気持ちよくネイルが出来きるということでした。

自分のしたいネイルのイメージを確実に再現してくれるということで、再現性がよいお店であったことがあげれますね。

さらに、北乃きいさんと相性がいいのもあリ、イメージが外れる事が無かったということです。

それだけ、ネエルをこうやりたいというイメージ力が強かったのではないでしょうか?北乃きいさんは。

ただ、何の気なしにネエルをしようといくだけじゃ、イメージがボケてしまい。

お店の中で、こういうぐあいに・・・いやにんなぐあいに・・・て、結局は、まとまらなかったりして、また来ますじゃ何にもなりませんね。

お店が、静かな場所にあるのもほっと一息できるのもいい点だと思います。


まとめ

北乃きいさんの足について、ケガをしたことがあったが、報告が遅れたことに調査いたしました。

2012年5月25日の週刊誌の「フライデー」で、ケガを報じられました。

報告が遅れたことの真相は、「真面目な話をすると、北乃きいさんは弱味を見せたり人に頼ったりするのが本当に嫌だし苦手であることにより、

人からそういう事にふれられるのとかがダメということが回答?のようですね。

また、同じ足で、北乃きいさんは、若い時代にネイルサロンに通っていたという事実。

5本の足の爪が見えるサンダルがほうがせっかくネイルにしたのだから、全部見えていいね。という意見です。

なにか新しい情報があれば追記していきたいと思いますのでよろしくお願いします。
最後まで読んでくださってありがとうございました。