
常盤貴子といえば、ドラマや映画で幅広く活躍する大人気女優のです。
常盤貴子の旦那の浮気相手は真木よう子ですが、どのような浮気内容だったのか。
また常盤貴子の昔の恋人は誰で、浮気はしない人だったのでしょうか。
目次
常盤貴子のプロフィール
名前:常盤貴子(ときわ たかこ)
生年月日:1972年4月30日
出身地:神奈川県
血液型:A型
身長:162cm
職業:女優
いまでは、大人気の女優の常盤貴子であるが、意外なことに、彼女か゛
芸能界入りをしたキッカケは、一般のスカウトではなかったのである。
常盤貴子が自ら芸能事務所を訪れたのだそうだ。
だけど、普通は芸能事務所に入るにはオーディションというものがあるはずである。
普通は『私、この事務所でタレントになります』といって採用されることはないだろうが、
中には、これならいけると採用されたのだろう。その事務所は得をしたのだろうと思う。
はじめは、下積み生活が続き苦しい生活をしいたぎられたが、一端芽を吹い途端にすばらしい活躍を行った。
若い頃からイメージがあまり変わらず美人といわれ続け、今でもネット上で『かわいい』『綺麗だな』『全然かわらないね』などその美しさを絶賛され
ている。
長塚圭史のプロフィール
名前:長塚圭史(ながつか けいし)
生年月日:1975年5月9日
出身地:東京都
血液型:A型
身長:181cm
職業:俳優、演出家、ナレーター
父親は俳優の長塚京三です。ひょうひょうとした雰囲気とか顔が結構似ている気がしませんかねぇ、
息子のほうがちょっと神経質っぽいかなという雰囲気ですね。
高校は偏差値が非常に高いといわれている東京都立戸山高等学校を卒業しています。
早稲田大学第二文学部演劇専修在学中に、「劇団笑うバラ」を結成。
2008年には演出を学ぶためにロンドンに留学、つまりはそれほどの演劇人。
現在は俳優としての活動に加え、舞台演出や脚本もこなしているようです。
常盤貴子と長塚圭史との知り合うきっかけは?
常盤貴子と長塚圭史との出会いは2003年、西田敏行主演の映画『ゲロッパ!』で共演したのが最初といわれています。
演劇に興味のある常盤貴子が長塚圭史に興味を持ち、二人の仲はしだいに急接近します。そして交際へと発展したのは、映画公開と同じ年の2003年と言
われています。
その後しばらく交際が続き『長すぎた春』になるかと思われましたが、長塚圭史のロンドン留学をきっかけに常盤貴子が『この人と年をとっても一緒に
いたい』と思うようになり、結婚を真剣に考えるようになりました。実に6年を超える長い交際期間を経て、2009年10月に二人は結婚しました。
子供はいるのか?
結婚当初は都内で一緒にデートしている姿がたびたび目撃されるなど、二人の超アツアツぶりが目撃されたこともありましたが、二人の間に今現在子供
はおらず、そのために不妊治療の噂が出たこともありましたが、これはあくまでも噂レベルの話のようです。本音からいうと、彼の子供ってほしいと願
うでしょうね。彼を逃がさないためにもと考えるのは。
真木よう子との深夜デート
結婚から3年が経ったころ、二人の仲を揺るがす出来事がおきます。2012年6月、週刊誌フライデーに『長塚圭史さんと真木よう子さんの深夜W不倫デー
ト』をスクープされてしまいました。
しかも長塚圭史さんの話題はそれだけではなく、他の女性ともツーショットで歩く姿が目撃されていたようで、周囲からは常盤貴子さんの心中や離婚を
心配する声もあがり、それを見越してか常盤さんは友人に『うちはもう冷め切っているから』とこぼしていたという情報もあり、すでに二人は仮面夫婦
状態ではないかとも噂されました。
常盤貴子と松本人志は付き合っていた?
盤貴子と松本人志は若い頃付き合っていたという。それが世間に公表されてしまったのは
1995年に交際が週刊誌によってスクープされことがきっかけという。
常盤貴子のマンションに松本人志が入って行くのをスクープされ、そのスクープされ方は
マンションに堂々とはいるのではなく、わざと遠回りをしてざわざ1周して、裏手の通用口から入っていた。こんな変に酔う新部会ことが週刊誌にサッチ
されてしまったというのだ。
二人だけで東南アジアに旅行にいったこともあるという。
結局は常盤貴子と松本人志は破局をした。
破局した理由はというと松本人志の女性スキャンダルが原因と言われている。
次々に女性スキャンダルが出てくる松本人志に嫌気が差したのかも知れません。
当時若い常盤貴子は松本人志と結婚したいと思っていたようです。
実は、常盤貴子と松本人志の交際期間は5年間もの長い時間続いたのだった。
まとめ
しかし常盤貴子も現在の旦那が松本人志のような人物でないことを願っているのか間違いと思いますが、
期待を裏切られた結果になってしまいましたね。結婚してからの深夜デートが報道され、それを承認しているとも
受け止められます。でも、女優一筋でやっていくには、それほどのダメージがなかったのではないでしょうか。