ここの議会の委員会室に持ち込める飲料容器をペットボトルのみとし、
マイボトルを禁止の時代に時代に逆境する、なぜこんなことになったのだろうか。

マイボトル禁止となった決定をした推察

『議員がペットボトルで直接飲み物を飲むのは見栄えがよくない』市民からの苦情。

委員会室で、ペットボトルから紙コップに注いでから飲むことだけが認められた。

、『マイボトルでも直接口に付けて飲むタイプとコップに注ぐタイプがある』
とマイボトルの話も出たが、

最終的に、議員団が用意したペットボトルの飲み物だけを許可
紙コップに注ぐことで統一することに決定したという。

(成田市議会事務局の説明を分かりやすく解説)

ここで、市民からの苦情を取り上げて、ただ解決しただけにならないのではないのか?
その苦情を精査して、もっとよりよいものにするという力が少ないのではないか?

マイボトルで、コップに注ぐタイプがあると、気がついた時点で、
議員全員に、コップ付きのマイボトルを成田市内の指定店で、購入などとすれば成田市の
活性化になるともいます。

紙コップでは、燃えるゴミになります。燃えるゴミは償却場でお金を出して処分したいといけない。
ペットボトルも、再生するにお金と、時間をかけて処理しなくてはならない。
当然、燃やした時に出る熱や二酸化炭素が自然にどのような影響が出てくるのか、分かったことではない。
ここの所の異常気象は、年々すごくなってると感じている。
長期による大雨、異常高温 こんなことは ここ数年なかったことである。

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成田市議会マイボトル禁止のネットの反応

 

まとめ

早く、現在の状況を汲み取って、議会でマイボトルokの議決を早期に願います。